■2013年11月

■カレー生活?!

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別に釣られたわけじゃないですから(震え声)wwwww

いや、これは本当。自分にとってSKEはそこまでじゃないんで。
もともとココ壱のカレーは時折無性に食べたくなって、大体月に一度くらいは利用していたのだが、しばらくの間は「何を食べようか。特にこれを食べたい、というのもないが…」という時はココ壱でカレーを食べることにしよう(笑)

なんといっても目玉は「好きな公演にほぼ行けちゃうで賞」
ほぼ、というところが引っ掛かるが、少なくとも指定された日の公演にご招待、とかいうふざけたキャンペーンでなく恐らく98中券がもらえるという事なのだろう。もしかしたら生誕祭や特別公演除外の条件付きの可能性もあるが…

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ちゅりがチキンって言うからとりあえずチキンカレーだああああ(釣られてんじゃんwww)

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ちなみに、本気でこのキャンペーンに挑もうとするなら、最も安くあげるにはポークカレーの少な目(200g)に応募対象トッピングの中で一番安いタルタルソースかガーリックを乗せれば450円で済む。しかし実際にそんな事をしているSKEヲタはいるのだろうか(笑)

まあそんな事言ってバカにしているけど、もしこれがHKTだったら我が身だもんなあ…
メンバー参加のイベントが当たる賞もあるし、もし条件無しの98中が貰えるのなら、それを当てればちーちゃんの生誕祭見に博多へ行けることになるものね。ある意味HKTでなくてよかったわwww





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■AKB48論

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よしりん先生の「AKB48論」を買って読んでみた。
結論から言うと、まあ取るに足らない内容のものだった。
(本稿はこの作品を読んだことのない方は分かりづらいと思うので、ご了承の上お進み下さい)



だらだら書いても仕方ないので特に気になった二つの箇所について。
まず、SKE劇場へ公演を観に行った時の話とやら。
よしりん先生と連れの女性秘書の前に一目でそれと分かるキモヲタが座ったという内容だ。彼はそのヲタの容姿や雰囲気だけから一方的に「女性経験がない」「リアルな大人の女に背を向けている」「少女にしか関心をもてない」と決めつける。そしてその人物の描き方は(基本的にこの本は漫画である)悪意に満ちている。
もうその後は誰でも読める単純な展開だ。こういう人物を生んだ時代の風潮が悪いなどと言って強引に社会批判に結び付けてなだれ込むようにこの話は終了。
そのキモヲタが上着を尻の下に敷いて座った上に両手を挙げて振っていたので、後ろの席にいた同行の女性秘書はステージが見えづらくて迷惑を被ったともある。確かにこれについては全面的にそのヲタが悪く、非難されるべきだろう。だがこれは単にその「行動」を非難して終わるべき話であって、そこから先へ踏み込んで容姿だけでその人物を偏見に満ちた目で見て色々な事を決め付けて書くなど、そんなものは自分の日記に書いてしまっておけと言いたくなる。
そしてその公演は珠理奈の生誕祭だったというのだ。多くのファンが観たがる人気公演に著名人枠でのうのうと入っておきながら、珠理奈の事には触れずこんなものを書くとは…そんな事をしている暇があったらまず隣りの女性と席を替わってやれよ。

もう一つは、ネットでメンバーに対する悪口や説教じみた事を書く者に対する怒りの言だが「こいつ、何の仕事をしていて社会的にどんだけのステータスがある奴なんだ?」とある。なんという情けない事を。
同じ悪口が書いてあったとしても、それを書いた人物が年収二千万の弁護士だったら「その通りでございます」とひれ伏し、年収二百万のフリーターだったら「何バカな事を書いてんだ死ね」とでも言うつもりだろうか。
書かれている事の内容ではなく書き手の仕事や社会的なステータスがまず気になるというのは、とりもなおさず書かれた内容に対して真っ向から立ち向かう能力が無いからだ。
こんな事を書いている時点でこの男も底が見えたな。
大体において、何の仕事をしているかとか、社会的な地位がどうのとか、そういう次元で人を判断しようとするのは、生産や発展だけが是であった昭和中期の未熟な価値観の社会の中で生産年齢を過ごした年代の悪い癖である。こういうのを見ていると、敗戦国の負というのものは五十年やそこらでは埋めることなど出来ないのだなと思わされる。
そんなものはその人が持って生まれて芯に秘めている資質や能力、また造り出すものや発信したものの善し悪しとは関係がない。そんなものをとやかく言うのは、その人物そのものやその人が作ったもの、書いたことそれ自体と真っ向から向き合うことが出来ない人間がやることだ。自分の価値観に自信があり、万事を絶対評価出来る能力を持った人間(または、少なくともしようという気概のある人間)はそんな事はしない。
私は趣味や遊びの面で知り合った人について、どんなに親しくなっても仕事や年収のことについて自分から聞いたりはしない。それは聞かないことが一つの礼儀などと考えているからではない。そんな事にまったく興味がないからだ。どんな仕事をしていて年収がどのくらいあって社会的な地位がどのくらいだろうと、そんなものはその人そのものの資質や人間力といったものとはまるで関係がないことだからだ。自分の目と価値観でしっかりその人と向き合うには、むしろそんな仮面は邪魔だ。

もちろんこの本の中には他にも様々な事柄が書かれていて、納得し同意するような意見も幾つもあった。しかしかように根本的な価値観に薄っぺらいものを感じてしまったので、そのどれもが表面的な同意に留まる。
こんな物を書いて得意気になっているようでは寄生などと言われるのも致し方あるまい。まあ微笑ましいけどね。





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■ドラフト会議と強運の話

(※今日は単なる自慢話になってしまいます。好まない方はどうぞ流して下さい)


































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キター!!
ドラフト会議当たったo(^o^)o

実は個人的には未だにこのイベントに殆ど興味がない。というかむしろ、こんなもの必要か?と否定的である。だがその本筋とは別に、たいへん重要な要素がある。言うまでもなく推しメン二人が出るということだ。さらに、推しメンというほどではないがSKEで一番好きなメンバーは、と問われたらこれはもうちゅりと即答。
自分の推しメンがキャプテン(リーダー)だというのは本当にたまたまだが、そういう意味では神イベント!しかも普段とは違った表情などが見られるかも知れない。だからこれは絶対見に行きたかったのだ。よかった♪
興味がないとは言ったものの、こうなったからには少しでも深く見た方が面白いというもの。ドラフト候補生について多少は勉強しておこうと思うようになった。あとは日シリで見事に喉潰れたので、あと五日間でちゃんと声が出るように回復させなければ(笑)
(でも今回は叫ぶ場面などあるのだろうか?いやきっとある!…ような気がする笑 一日限定ユニット"チームキャプテン"でミニライブ、なんて事態になったら幸せ過ぎて発狂する自信あるw)



それにしても今年は抽選運が良い、ツキがある、と自分でも思う。
私はヘビロテ新規なのでヲタ歴は三年を超えたが、最初の一年半は在宅で、現場デビューしたのは去年の春である。
最初に当たったのはTDCホールでのリバイバル公演「見逃した君たちへ」。もっとも倍率が低かったであろう旧チーム4の公演である。
ところが、当時はまだ当選した場合に着実に観に行けるように勤務日程を工夫したり根回ししたりという心構えが出来ていなくて、どうしても外せない出張と重なってしまい、泣く泣く放棄するという悲惨な結果になった。直前までなんとか参戦できないかと粘っていたので、完全な放棄。大箱のコンサートへ行って隣の人が来ていなくてラッキー、という経験は誰も一度くらいはあると思うが、完全にその当事者だった(苦笑)

そして6月に初めて劇場公演に当選。旧チームA「目撃者」公演だったが、これが完全なスタベン公演だった。それでもその時は初めての劇場体験に十分満足だったが、その後劇場公演に当たることは一度も無かった(泣)
東京ドームも三日間全部外れ、結局その後当たったのは12月の紅白だけである。つまり丸半年の間完全に干されていたのだ。
そして去年現場へ足を運べたのは公演1回と紅白の計2回だけという、ひどい惨敗だった。

そんな去年の不運を取り返してくれたのか、今年は全然違う。
序盤こそ劇場公演も全然当たらないしリクアワ、ユニット祭も全敗という酷い状態が続いていて、もうそんなものだと。「48Gの現場は基本的に見に行けないもの」だと諦めていた。
ところが、4月のSKE武道館に当たってから一気に流れが変わった。まさに確変。

4月25日  SKE武道館コンサート当選
4月30日  チームKウェイティング公演キャンセル待ち当選(ただし前の人までで切られるという屈辱を味わう)
5月9日  思い出せる君たちへA4th当選(超豪華メン&アリーナ前列)
5月13日  チームKウェイティング公演当選(秋元、板野出演)
5月18日  思い出せる君たちへA3rd当選(由依ちゃんの兼任終了直前に姿を見届ける)
6月8日  スーパーフェスティバル(選抜総選挙)当選
6月12日  NMB東日本ツアー当選
6月26日  アンダーガールズMV撮影エキストラ当選
8月1日  チームBウェイティング公演キャンセル待ち当選(ただし番号が大きいのでスルー)
8月7日  京セラドーム一日目当選(アリーナ良席)
8月8日  京セラドーム二日目当選(アリーナ神席)
8月22日  東京ドーム一日目当選(アリーナ神席)
8月23日  東京ドーム二日目当選
8月24日  東京ドーム三日目当選
8月28日  HKTお台場めざましライブ当選
9月16日  博多レジェンド公演当選
10月5日  めざましライブツアーin仙台(HKT、板野友美)当選
10月22日  博多レジェンド公演当選
11月10日  ドラフト会議当選                        ←今ここ
12月5日  SKE横浜アリーナ単独コン当選


去年と落差ありすぎw
春以降で手痛い敗戦はじゃんけん大会に全枠敗退して観に行けなかったことくらいで、他は行きたいイベントはほぼ参加できている。
圧巻はリバイバル公演のさなかにK公演に当たったところと、博多レジェンドに二月連続で当たってちょうどその真ん中のHKT仙台ライブにも当たったところである。
流石にそのあたりでピークは過ぎただろう、と思っていたが、今年の強運は衰えずにまだ続いている。横アリのSKEもさっくり当たったし、ドラフト会議も王道の本店モバ枠で当選。

横アリSKEは二日間に増えたし平日だし、栄モバ枠はザルなんじゃないかという気もするが、大事なのは経験則から言って姉妹グループ枠で当たるよりも良い席ではないかということ。アリーナ来そうな気がする。
ドラフト会議は会場の収容人数や日曜日であることを考えると凄く倍率が高そうとも思えるし、このイベントを現場へ行って見たい奴がそんなに居るのか?と考えると逆に倍率が低そうにも思え、なんとも分からない。

ともあれ、こうなったらピークだとかそんな事は考えずに、とことん強運が続いたまま今年一杯突っ走って欲しい(紅白すごく観たい)。
柿の実みたいに二年周期で、来年が干され年とかになったら嫌だけどwww





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■ちーちゃんはちーちゃんだああああ!

無題
HKT公式ページのプロフィールが地味に更新されているわけだが。
ちーちゃんのニックネームの欄に「ちーちゃん」の文字が追加され、公式にニックネームが「ちーちゃん/ちひろん」となった。

個人的にはこれは嬉しい。
私はこのブログでも彼女のことを一貫して「ちーちゃん」と書いてきたし、劇場ハイタなり握手会なり面と向かった時も「ちーちゃん」と呼んできた。もちろん劇場公演やコンサートで彼女の名を叫ぶ時も「ちーちゃん」である。
何故かというと、まずなんといっても自分がそう呼びたいからだ。テレビで見ても実際に会っても、どう見ても「ちひろん」というよりは「ちーちゃん」なんだもの。
そして、他のメンバーがそう呼んでいるというのももう一つの大きな理由だ。
全員について確認したわけではないがはるっぴなどは頻繁にそう呼んでいるし(ぐぐたすには時に「ちいちゃん」とか「ちーたん」などと書いているが、口頭ではいつも「ちーちゃん」と呼んでいるだろう)、もっと興味深いのはおでかけ!やトンコツなどで指原らぶさんもそう呼んでいることだ。特に指原が台本に沿ってきちんと声を張って言う時に「キャップ」と呼んでいるくせに、小声で何気なく声をかけた時に「ちーちゃん」と呼んでいた場面がとても印象的である。
つまり、あらゆる意味で彼女にとって「ちーちゃん」の方が自然な筈なのだ。今さらながらにニックネームを追加したのがそのなによりの証拠である。

もともとデビュー時に彼女のニックネームは「ちーちゃん」とされていたのだが、かなり早い段階ですぐに「ちひろん」に変更された。何故だか分からないのだが、一つだけ考えられる理由があるとすれば、先輩でありニックネームを「ちぃちゃん」としている中田ちさとに配慮したのではないかということ。
http://ameblo.jp/hkt48/entry-11058186599.html
HKT公式ブログの初期の頃のこの記事が興味深い。
「ニックネームはちーちゃん。 ちぃちゃんではないので、お間違えなく…。」
ここで中田ちさとに配慮したことが読み取れるが、声に出して言ってしまえばちーちゃんもちぃちゃんも変わらない。そこでちひろんに変更したのだろう。

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だがしかし。
ここから先は中田ちさと本人や彼女のファンに失礼だが、敢えて思ったことを言わせてもらうと…選抜人気メンの先輩とニックネームがかぶったら大事だが、向こうは不人気の守り神だし、年齢的にもこの先48Gで先があるとも思えないメンバー。方やこちらは人気上昇中でチームキャプテンを任されている、今光の当たっているメンバーなのだ。
先輩への敬意や配慮を忘れてはいけないが、そこまで気を遣って自分の本来ありたかったニックネームを捨てる必要はないんじゃないか。
そう常々思っていた。

だから公式ニックネームとして「ちーちゃん」の文字が復活したのはとても嬉しい。
劇場公演で自己紹介の直後、必ず何人かのヲタがメンバーの名前やニックネームを叫ぶ。HKT劇場では「ちひろん」と呼ぶ声は飛び交うが「ちーちゃん」と呼ぶのは私だけ。それでも、ちーちゃんはちーちゃんだ!と頑なに一人大声で「ちーちゃん!」と叫んでいた。
だが、本人が「ちひろんこと穴井千尋です」って挨拶してんのに、うるせえなコイツ。と思っている人も中には居ただろう。だがもうそんな事を考える必要はない。公式プロフに「ちーちゃん」とあるのだから何の問題もなし!
ちーちゃんはちーちゃんだ!





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■劇場公演申し込み計画

少し前まで私は劇場公演は手当たり次第申し込んでいて、AKBなら何でもいいからとにかく当たれば有り難く観に行こう、という考えだった。
だが8月の下旬にお台場のHKTライブに行って以来、自分で引いていた線を一つ踏み越えて、博多の劇場公演にもこれからは申し込もうと心に決めた。と同時に、本店はAと4だけに申し込むようになり、KとBに申し込まなくなった。
これはHKTにハマっていくのと比例して本店については以前ほど「全体」からは興味が無くなり、今は由依ちゃん及びチームA単推しという状態になっているからだ。
K公演は今年になって一度観ているし、Bは特に好きなメンバーもいないから別にもういいや…というのが現在の心境である。
4については、AKB新時代の最前線にいて勢いもあるし、私自身大いに興味を持っている。特にHKTとの対決、比較という観点で見ると実に面白く、当面はHKTとチーム4の公演を交互に観に行けたりしたらまさに理想的である。

しかし、今月の下旬から来月にかけては特に観たい公演があるので、少しの間4公演への申し込みも控えてこれらを狙い打ちしてみようと考えている。
それが11月26日のHKT二周年記念公演と、恐らく12月中旬にあるであろう横山由依生誕祭だ。
前回公演に当たったのは10月22日の博多レジェンドである。巷で定説となっている「一ヶ月プロテクト」が当てはまるのなら、HKT二周年公演はまさに一ヶ月と四日後であり、期待が持てる。
どちらの公演もかなりの高倍率が予想されるので当選する望みは低いが、まあ外れたらまた普通の公演にばんばん申し込みを再開すればいいだけの話だ。

だがここへ来て、もう一つとても気になるやつがある。

無題
もうお分かりかと思うがこいつだ!
全枠同時絶賛受付中www
NMBについてはそれほどじゃないとはいえ、48Gで三年ぶりとなる新公演。そして新公演ラッシュ(予定)の先陣を切る、まさに歴史の転換点(予定)である。そんな記念すべき日(予定)を現場で目撃したいと思うのはヲタとしては当然のことだろう。
つい先日新セトリの初日を見事に成功させた横山チームAだが、由依ちゃんの胸の奥にはきっと盟友さや姉に向けて「そっちも新公演頑張ってな」というエールが宿っていたに違いない。一方のさや姉も、目下スケジュール的に相当きついだろうが、横山Aの成功が励みになっていることだろう。

そんな思いも抱きつつ、今までNMBの劇場公演なんて一度も申し込んだことなんて無かったが、これだけは行ってみたいと思うのだ。ドラフト会議見たさに難波モバ枠補強したから他にも有効活用しないと勿体ないしね(笑)
ただし、これこそ超高倍率が予想されるので要らぬ心配とはいえ、万一これに当選したらHKT二周年とゆいたん祭は無くなる。というよりそもそも、11月19日だと一ヶ月明けてないからプロテクト内となり、当選は無いのだが、ここまで特別扱いしている以上はプロテクト対象外の可能性も…などと勝手な期待をしているのだが。
いずれにせよ当選したら神だな。





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プロフィール

とけすん

Author:とけすん
埼玉県在住、四十代独身男です。ヲタ歴は五年半(ヘビロテ新規)。推しメンは穴井千尋。アイドル以外の趣味は野球観戦、旅行、居酒屋巡り。
HKT推しとしては典型的な百貨店新規で、初めて劇場に入ったのは博多レジェンド公演。2013年12月、元推しの横山由依生誕祭を機に推し卒を決意し、以後AKBからも離れて博多単推しに。遠征大好き現場ヲタです。

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