■2014年01月

■衝撃と共に迎えた新年

あけましておめでとうございますm(_ _)m
多忙な一月下旬に備えて元日も出勤してきた管理人のとけすんです(笑)

旧年中ブログにお越し下さった皆様、コメントを下さった皆様、現場でご一緒させていただいた皆様、たいへんお世話になりました。本年も宜しくお願い致します。
本日初めてお越し下さった方、ほぼ毎日更新しておりますのでぜひまたお越し下さい。





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さて。
新年一発目の記事がまさかこの内容になるとは…

時期的にはもういつあってもおかしくなかったし、むしろ遅きに失したくらいなので覚悟は出来ていたものの、いざ現実の事となるとやはり衝撃を受けたと言わざるを得ない。
昨夜は酒飲みながら半分寝ながら紅白を見ていたのだが、思わずガバッと立ち上がってテレビに駆け寄ってしまったね。

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たかみな指原あたりは事前に知っていたであう顔をしていたが、優子の後ろに居たのでずっとアップで抜かれていた川栄www呆然というのはこういう顔を言うんだっていう表情wwwww
あとは録画しておいたCDTVも見たのだが、さや姉の表情がやばかった。しかもその後ステージでコケるし。48Gを背負っていくという覚悟を持ち、優子の愛弟子である彼女にとってやはり相当なショックだったのだろう。
まあそうなりますわ。

かくいう私だって、優子は推しというわけではないし本店については以前と違って「全体」からはもう興味がなくなって由依ちゃん単推しの状態だというのに、そんな私でさえぽっかりと心に大きな穴が空いたような感覚に襲われている。いかに「AKB48=大島優子」であったかというのを実感した瞬間である。
そして、大勢で埋め尽くされたあのステージで残された面々の顔を見てこんな事を感じた。たかみな、指原、まゆゆ…思えばAKBって、あっちゃんと優子以外はつくづくバイプレーヤーの集まりだったんだなと。改めてそんな事に気付いてしまったのだ。
あっちゃんの卒業発表を聞いた時、私は「まだまだ大丈夫だよ、たかみなも優子もみんな居るから…」と思った。何もその後の事を心配に思わなかった。そしてその通りに、AKBの勢いはまったく衰えることなく現在まで快進撃を続けてきた。
だがそうではなかった。みんないるから大丈夫、だったのではない。優子がいたから大丈夫だったのだ。その事に漸く気付いた。だって優子がいなくなってAKBは、48Gはこの先大丈夫なのか、どうなってしまうのかと本気で心配になる。
あっちゃんが卒業した時、ここからAKBの第二章だなんて称されたが、私はいまいちピンとこなかった。優子が卒業してからが本当の第二章だと思う。
そしてまた、軸になる絶対エースを敢えて擁立せず先輩三グループと違う道を行こうとしているHKTについては、本当にそのやり方で大丈夫なのか…と一抹の不安を覚えるのだ。

それにしても紅白の舞台で電撃発表だなんて、こんな事が出来るのは優子しかいない。そんじょそこらのメンバーでは当然許されないだろう。秋元や事務所のトップくらいには事前に話がいっていたのだろうが、恐らく多くの人間にとってこれは本当に電撃発表だったに違いない。
思うに、優子自身はもっと早く卒業したかったのだろうが、させてもらえなかった。そして依然として「卒業したい」となれば業界の各方面、末端から強い慰留を受けるのは目に見えている。だが、そんな声にいつまでも耳を貸していたら本当にキリがない。そこで、紅白という大舞台で全国民を前に卒業を発表し、後戻りの出来ない、皆が受け入れざるを得ない状況を作ってしまった。これは優子△ですわ。
最後に下卑た話をするが、卒セレは国立しかあり得ないな。国立二日間も優子の卒セレだったら埋められるっていうw

蛇足だが、綾瀬はるかの司会が最悪だったな。出演者を困らせる、パートナーの嵐を困らせる、審査員を困らせる、果ては尺を取り過ぎて出演者のコーナーがカットされる…完全に放送事故だよ。こんなんで本当に女優なのか?







おまけ①
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はるっぴwwwwwww
しかもなんか作り話っぽいwwwこれは兒玉プロ





おまけ②
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正月にがめ煮食べるのか。福岡っぽいな~(´∀`)





おまけ③
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リクアワ申し込んだら栄と難波のモバ解約しようと思っていたのにまた忘れたorz
今月も無駄な630円が…





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■年初から熱いのキター

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こんばんは。1月12日の「にちりんシーガイア7号」が残席僅かだったので慌てて特急券を購入した管理人のとけすんです(笑)







さあそんな前置きはさておき、年初からはるっぴ+の投稿が熱い。

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(彼女には失礼だが途中略)

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以前の記事で、思いの丈をぶつけてくるはるっぴの投稿に感動したという事を書いた(→こちら)が、今回もまた同じように感心した。
優子の卒業が発表され、メンバー誰もが悲しみや不安、動揺を覚えたことだろう。だがそんな事を言っている暇はない、前を向かなければいけない…そうは分かっていても、一夜明けてこんなに熱く前向きな事をしたためた子が他にいるだろうか。
特に注目すべきは、今年は勝負の年です、今年も頑張りますなんていう抽象的な決意を綴るのではなく、指原の存在について言及している点だ。それも「悔しい」と言い切っている。これはなかなか書けるものじゃない。
この子は「もし指原がHKTに来ていなかったらどうなっていたか」「指原のいないHKT」というのを常に思い描きながら活動しているし、指原がある日突然いなくなったとしても、唐突にHKTを去って行ったとしても、その後のHKT48を背負っていく覚悟と準備がある。そうでなければ間違ってもこんな事は言えない。優子の卒業発表を受けて、そんな日がいきなりやって来る可能性だって十分にある、その事を改めてリアルに感じたのだろう。

以前にも触れたのだが、HKTメンバーのぐぐたすでもはるっぴとさくちゃんのそれは一味違う。文章が上手いとかどうとか、そんな表面的な事ではない。自分達が今こんな事を悩んで、こんな事を努力していますという思いを時に真正面からぶつけてくる。それも余り頻度が高いと受け取る方は「またか」「苦労話が多いなこの子は」などと白けてしまうものだが、この二人はそこのところ実に的を射ている。

HKTのファンで、いや48Gのファンで彼女のぐぐたすは特にチェックしていないという方は、ぜひ兒玉遥ちゃんの投稿を読んでみて欲しい。HKTの熱さ、48Gの熱さ、青春を生きる若者の熱さ、そしてファンの魂を震わす衝動がここにはある。





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■福袋が届いた

とはいっても実際には元日に届いていたのだが。
私は一人暮らしの母のことを考慮して住民票を実家においているので、身分証の住所も実家になる→福袋は実家に届けてもらうしかない。というわけで今日年初の顔出しついでに取りに行ってきたのだ。

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おっおおん
(※41歳です)

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ダンボール箱結構でかいな!

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開けると中にショッパーが。この中に全部入っている。このショッパー、サイにタオルにペットボトルなど入れるのにちょうどいい大きさで現場行く時に使えそうなのだが、なにせ素材が安っぽい(いや安い)のですぐにぶっ壊れそう(^^;
ともあれ、この福袋はあくまで「100中または98中権利への挑戦権」であって、今の時点では何も嬉しいことはない。何故そこまで言うのかというと…

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欲しいと思う物、わくわくする物が何一つ入っていないからである(爆)
フォトアルバム、クリアファイル、湯呑み、千社札シール、生写真10枚、絵馬風ストラップ…ここまで絶妙な品揃えをするとは、ある意味素晴らしい仕事だよw
特にひどいのが千社札シール。これをどう使えとwwwww初めて劇場に入った日のレジェンド公演のメンバーを立ち位置通りに壁に貼りますかwww

フォトアルバムなんかも、同じヲタでも写真集め派の人にはいいのだろうけど、私は写真にはまったく興味がないのでこれも無用の長物。

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そんな中で唯一嬉しいのがこれ。ちー絵馬ストラップ(´∀`)
実はこの時、今年の福袋はすべてこのちー絵馬だということを把握していなくて、ランダムでメンバー誰かの絵馬が入っていると思い込んでいたんですよ。
もうその時私がどういう状態だったかお分かりですねw
              ↓

ちー絵馬きてあああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
これって48分の1?!それとも39分の1?!
どっちにしろSUGEEEEEEEEEEEEEEいやっほう♪


…でね、実際はランダムでなく今回はちー絵馬だけだっていう。
もうね、年初からいきなり天国から奈落の底…ではないな、ちー絵馬には変わりないんで。天国から高台くらいに落ちてきましたw

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あとは生写真。ちーちゃんきてああああああ
今度こそ強運!
しかも指原あべっこりーまで入っているという最強カードを引き当てた。なんだかんだで大勝利。これはもう100中か98中も当たる気しかしない!!

ただねえ、それはいいのだがこの生写真のクオリティが…ちーちゃんに限らず他のメンバーも…笑顔めっちゃ引きつってますやん。なんでこうなった…





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■年初にあたって改めて自身の推しスタンスとか自己紹介のようなもの

年初なんちゃらと略さないように(笑)
改めまして、当ブログの管理人である私とけすんの48Gを応援するにあたっての推しスタンス、私の中での48G勢力図のようなものを紹介したいと思います。



その前に軽く自己紹介から。
住んでいるのは埼玉県南部、秋葉原までは一時間弱です(地行浜までは六時間半ですw)。41歳男独身です。仕事は、内部報や機関誌やその他刊行物の原稿を書いています。時折地方へ取材に行きあとはひたすら原稿を書くのが仕事です。
この歳で独身で家も車も持っていないという生活を送っているので、ぶっちゃけヲタ活にはそれなりの金を注ぎ込める方なので、博多の公演に定期的に当選するのが目下の願いです。

ヲタ活でもっとも重視するのは劇場公演です。次いで公演以外のライブですかね。現場で声を出して盛り上がる、もとい盛り上げるのがなんといっても好きです。
一方で握手会には殆ど行きません。基本的にはシングルCD買わない派なので(何故かを話すと非常に長くなるので気になる方はこちらへどうぞ)。
グッズ類にも興味なし。生写真とか一度も買ったことがないです。たまにグッズを買ったとしてもTシャツとかマフラータオルとか缶バッジのような、あくまで現場参戦の時の武器(?)だけです。それも数はかなり少ないです。
メンバー出演のテレビ番組は結構見ます。特に「HKT48のおでかけ!」と「AKBINGO!」は毎回録画保存しています。特にDVDが発売されていないおでかけを第一回から全部保存してあるのでこれは宝です。


AKBにハマったのは四年前の秋。ヘビロテが発売されて暫く経った頃です。きっかけは優子でした。昔モヲタをやっていたくらいなので元々グループアイドルが好きだったのですが、AKBに漠然と興味が沸いてきたその頃にふと見かけた音楽バラエティ番組に引きつけられました。一人凄い子がいるなと。ステージパフォーマンスも喋りも、そして曰く言い難い存在感も群を抜いていました。今思えば我ながら慧眼だったと思います(笑)
そこから一気にAKBファンになっていったのですが、色々なメンバーを知っていく中で特に優子推しになるということはありませんでした。個人的には容姿に惹かれるところはなかったし、王道のエース格を推すのはつまらないという元来の天の邪鬼な性格も手伝ったのでしょう。
(ちなみにモ娘。では紺野あさ美さんの単推しでした)

暫くの間は特に誰が好きということもなくAKB全体をぼんやりと楽しんでいましたが、AKBのことやメンバーについての知識を急速に吸収していく中で、初めて「研究生から正規メンバーへの昇格」というドラマを目の当たりにしたのが他ならぬ横山由依ちゃんでした。そして年が明けて2011年、初頭にいきなりNotyetの結成が発表されます。おお、自分がAKBファンになるきっかけを作った優子と由依ちゃん含む四人のユニットとは。こいつは面白い!
このあたりで横山由依ちゃん推しが明確になっていきます。アイドルの王道とは外れるものの(むしろそれがいい)独特の涼やかさをもった美しい容姿と、京都弁を一切曲げないたおやかな喋り口調、いかにも芯が強そうなのを内に秘めているところに強く惹かれたのです。なにより、自分がヲタになっていくのと彼女が駆け上がっていくのが時期的にシンクロしたのも大きかった。この子の物語をここから見ていったらきっと面白いことになる…研究生の頃から応援している人から見たら新参もいいところですが、とにかくそう思いました。

その後の彼女の活躍は周知の通りです。今や超選抜の地位を手に入れ、NMBとの兼任でグループにとっての伝説の人となりました。冠番組を持ち、チームAのキャプテンという要職にも就き、紅白のキャプテンまで務めるまでになった。それなりに推され、結果も出し、神なんとか程の超有名メンバーではないものの主要メンバーの第二陣でメディアへの露出もちゃんとあり、まだ上を目指せる余地があるという、個人的にもっともツボの位置にいるのも最高です(笑)
今でも由依ちゃんに対してはありがとうの言葉しか出てきません。

しかし同時に、AKB48の原点である筈の劇場公演では新公演が放置され、熱を失い、初期からのファンは既に離れつつあった事を知ることになります。現場が空洞化し、AKBの存在意義が改めて問い直される時代にあって、メディアで成功していく9期生を追い掛けていた私などはまさにそういった第二次AKBファンの象徴的な存在だったのでしょう。これは、2010年の秋という時期にファンになった者の業でもあり、皮肉なことに自分がヲタになっていき、横山由依ちゃんがどんどん成長していく季節にあって、AKB自体はすでに下り坂に入っていたのです。商業的な成功、世間的な人気の上昇の波は少し遅れてやって来たに過ぎません。
そうやって深みにはまればはまる程、AKBのことを知れば知る程、どんどん疲弊していくグループの姿を目にすることになってしまったのです。確かにドームツアーも最高だった。12月のチームA公演など由依ちゃんの生誕祭を抜きにしても素晴らしい公演だった。でもそれらは輝く一瞬を切り取った、断片的な楽しみでしかなかった。横山由依の物語だけは私の中で滑らかに紡がれてきたものの、AKB48というグループ全体については今から繋がる明日、明日から繋がる未来という連続性を持った物語としての楽しみを見出せなくなってきました。


そんな私の心を捉えたのがHKT48でした。
私は関東生まれの関東育ち。福岡博多は縁もゆかりも無いところで、HKTを応援するにあたって博多という場所には何の必然性もありません。これはとりもなおさずHKT48を「博多のアイドル」として見ているのではなく「まったく新しいアイドル」として見ているということです。正直なところ、HKTが埼玉のアイドルだったらどんなにいいだろうと思っています(笑)
今でこそ言えますが、HKT48結成の一報を聞いた時私は反対でした。いや拒絶反応だったと言ってもいい。
「NMBが出来てから一年も経ってないのにまた作ってどうすんの」「ますます薄くなる」「三匹目のどじょうがいなかったのに、四匹目がいるわけねーだろ」
残念ながらますます薄くなるという読みは当然のように当たってしまったものの、そんな風に思っていた私が今やそのHKTを愛して止まないなんて、ヲタ活というのは本当にどう転ぶか分かりません(笑)

ですが、まだ十分に若く、全員が上を向いているアイドル。グループの誰一人として諦めていないアイドル。拙くもがむしゃらで、愚直なくらいに一生懸命に青春の炎を燃やすアイドル  そんなアイドルの成長を一から見守っていきたい。遅れてAKBのファンになった私のような人間が叶えられなかった夢、アイドルの魅力の本源ともいうべきものを提供してくれたのが他ならぬHKTでした。おまけに濃過ぎるくらいに個性豊かな人材が揃い、ルックスレベルもめちゃくちゃ高い。そんなHKT48に強烈に惹かれたのはむしろ必然だったと言えるでしょう。

そうは言っても所詮はHakaTa百貨店新規。グループ結成の頃から応援してきた人から見れば素人もいいところでしょうが、しかしまだ全然遅くはない。間に合った。二期生の加入、初オリジナル曲でのセンター交代劇、手つなの千秋楽、メジャーデビューと、一連のドラマにはリアルタイムで立ち会うことが出来ました。
HKTへの熱は日々増していく一方です。これはAKBを含めこれまで他のどのアイドルグループにも抱かなかった新しい感情です。この子達が、このグループが光り輝くステージに上り詰めるその日まで目をそらさずに見届けたい、日々休むことなく紡がれてゆく物語の語り部の一人となりたい。これは沸き起こる衝動と言ってもいい。
君を好きになって僕は変わった  
HKTを好きになって、初めて「箱推し」という言葉の本当の意味、感覚が理解できた気がします。それを実感したのが初めて博多レジェンド公演の幕が目の前で開いたその時でした。皆の姿がステージに並ぶのを見て、それだけで感激して涙ぐんでしまったのです。AKBのステージではそんな気持ちを一度も感じたことはなかったし、これからもないでしょう。







さて思わず筆が乗って軽い自己紹介のつもりが「我がヲタ活半生記」みたいなのを書いてしまいました。ここからはそんな私が今現在どういう推しスタンスなのか、そしてどういう推しスタンスで今年活動していくつもりなのか書いていきます。

①HKT48箱推し
②からの穴井千尋激推し
③横山由依推しOB
④チーム4がちょっと気になっている
⑤からの敢えて誰か推すとしたら岩立沙穂

こんな感じです(^^;
①については今書いてきた通りです。

で、問題は②なんですが。
これはねえ、非常に非常に微妙なものなので、同じヲタの人なら分かってくれるのか、それとも逆にヲタだからこそいまいちよく分からないとも言えます(笑)
一言でいえば、HKTというグループを応援する中で、他のメンバーよりも頭二つ、いや三つ抜けて好きなのがちーちゃんだということです。
ちなみに頭一つだけ抜けているのがはるっぴです。

穴井千尋 →超絶大好き


兒玉遥 →特に好き
HKT48 →好き

こんな感じですかね(^^;
分かりやすく言うと、ちーちゃん以外のグッズは買おうと思わないし、総選挙でちーちゃん以外に投票しようとも思いません。
あと分かりやすい状況が「MUSIC JAPAN」のような音楽バラエティですかね。
HKTの出番が回ってきて、まあはじめにHKTキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ !!!となるわけじゃないですか。でもその2秒後くらいには画面の中でちーちゃんがどこにいるのか探している、という感じです。さらにちーちゃんが抜かれないまま30秒も経つと某技術士官のようにテレビを掴んで「ええい、めるみおはいい!ちーちゃんを映せ!ちーちゃんの戦いぶりを」となるわけです(^^;;



さて③です。
実は今日のこの記事もこれが書きたいがためでした。年初にあたってはまずはここで宣言しておきます。
今年もし総選挙があったとしても、もう横山由依ちゃんには投票しません。
生誕祭の翌日のせつない記事でも散々語ったのですが、決して推し変ではありません。彼女の成長を十分見届けたという一つの区切りが心の中にできた"円満推し卒"です。
由依ちゃんの事はまだまだ大好きなのでテレビ出演などがあれば当然嬉しいし、その翌日にはまたぞろ「かわえええええ」などと叫ぶ萌え記事をこのブログに書くことでしょう。しかしテレビ観賞くらいに留め、「現場で具体的に推す」ということは止めて彼女の今後を静かに見守っていくという推しOBになることを決意しました。
だからチームAの公演も今後は申し込むつもりがないし、ハエレの全握にも行く予定ですが横山レーンには並ばないと思います。そして今年総選挙があるなら全票ちーちゃんの一択ですね。


④については、HKTにハマったのと全く同じ理由からです。だから、本当はHKTよりもチーム4を推したいという気持ちがあるんです。だって片や一回の公演を観るのに二日間の休みと六万円の出費、片や仕事終わりに観に行けて数百円ですよ。どうみても地元東京のチーム4を推す方が健全でしょう。
でもそれはあくまでも理屈。感情がそう向かないことにはどうしようもない(^^;
深層心理ではチーム4に推し変したいという願望はあるものの、何かとんでもなく大きいきっかけでもない限りは無理だなw
ただ一つだけ間違いないと思うのは、チーム4がHKTと同じくらい熱いということ!

⑤これはね、あくまで今のところの話ですよ。だってチーム4のメンバーについては、全員の事をまだそれ程よく知らないので。だから今よりももっとよく4メンを知っていく過程で誰か他の子に興味が沸くかも知れないし。
推しメン決めるのははーやーい!
…でも全員の事をよく知ってもやっぱりさっほーにハマリそうな予感が…する…(笑)





こんな感じです。
まとめると、今年は「HKT箱推しからの穴井千尋神推し+横山由依推しOB」というスタンスで活動していきます。
劇場公演の目標は、まずは穴井千尋生誕祭に入ること。それからHKTのパジャドラを観る。パジャドラを無事観れたらそれから後は本店の手つなと博多に交互に通う、というのが理想ですね。
大箱は、関東に来てくれるHKTのイベはもちろん全力で。本店のは取捨選択。栄と難波はもう行きません。

こんな感じの私ですが、今年も皆様と現場でご一緒するのが楽しみです。これら以外でもお誘いを受ければ予定と金の許す限りは参戦させて頂きたいですね。是非ともよろしくお願い致します。





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■おーそーい!

こんばんは、昨年末からの怒涛の連勤から漸く開放された管理人のとけすんです(汗)
けれどこれで今月の仕事は殆ど終わったようなものだぜ!しかも大晦日や正月の出勤で公休消化がマイナスの状態に。これで九州ツアーだろうがちーたん祭だろうがどんと来いだな(^o^)



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さあそれはいいとして、九州ツアーの一般枠の受付が漸く昨日から始まった。幾らなんでも遅過ぎるだろ。初日の大分までもうあと五日しかない!リクアワの募集と同時ってひでえ…

しかもこれ、HKTモバ枠の先行受付は11月の下旬に行われているのだ。そこから姉妹グループ枠の募集までもかなり期間が空いた。通常この手の申し込みはグループ先行枠の当落発表の後間髪入れず姉妹グループ枠の募集があって、さらにそこからそう期間を空けずに一般枠、というふうに続けざまに募集があるのが通例だ。それが、最初のHKTモバ枠から一ヶ月以上も経つというのは異常である。
興行側とチケセンの連携が初めての事で混乱したか、サプライズありきで発表が遅くなったしわ寄せか、外部の者にはよく分からないが裏で混乱していたことは想像に難くない。そして一つだけはっきり言えるのは、そうやって混乱するのは全部運営のせいだという事だ。またぞろ運営の弱脳者どもの駄目っぷりが露呈した。

ちーたん祭まで一切の劇場公演に申し込まないと決めている以上、今年最初のヲタ活は九州ツアーへの参戦で確定している。そこで一発目からいきなりクズ運営どもの愚行を目の当たりにしないといけないとはまったく先が思いやられる。
一体どれだけの遠征ヲタが参戦しようとしているのか理解できていないのだろうな。最終的な当落がはっきりしなければ旅程の組みようもないのに。そして明晩の結果発表の後ホテルのキャンセルが大量に出るよ。かわいそうに。
まあ、先行であれだけ厳しかったのだからよもや一般枠で当たるとも思えないけどね…





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ようこそ

プロフィール

とけすん

Author:とけすん
埼玉県在住、四十代独身男です。ヲタ歴は五年半(ヘビロテ新規)。推しメンは穴井千尋。アイドル以外の趣味は野球観戦、旅行、居酒屋巡り。
HKT推しとしては典型的な百貨店新規で、初めて劇場に入ったのは博多レジェンド公演。2013年12月、元推しの横山由依生誕祭を機に推し卒を決意し、以後AKBからも離れて博多単推しに。遠征大好き現場ヲタです。

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