■2014年03月

■破壊力抜群ちーたす

ここ数日のちーたすが危険な領域に達しているのでその画像をここで一気に紹介。



四日前
ち四日前
かわいい



三日前
ち三日前
かわいい



二日前
ち一昨日
超絶かわいい



二日前その2
ち一昨日その2
くっそかわええ



昨日
ち昨日
眼鏡でこのかわいさは危険



そして今日
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レジェンド一周年なのに公演出ないのか~、と思ってたら卒業式だったのか。
…って、なんで卒業式が土曜日?w

まあそんな事はともかく、
高 校 卒 業 お め で と う ! ! !





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■自分で自分の首を絞める乃木坂ファン

乃木坂ファンの兼任反対署名騒動が話題になったが。
気持ちはよく分かる。痛いほどよく分かる。こんな本来やる意義も必要もない茶番に巻き込まれて既存の価値や文化を破壊されて、怒らない方がおかしい。不満を持たない方がおかしい。はっきり言うが、今回の大組閣のようなイベントに対して不満を抱かないのは怠け者である。
個人的には痛快で、いいぞやれやれ、という気分だ。

だがしかし。
こういう事をやればやるほど自らの首を絞めているという事を認識すべきだ。
署名騒動がヤフーのトップニュースに掲載されるなどまさに向こうの思う壺。このイベントの本来の意味は、とにかく何でもいいから騒ぎを起こしてマスコミを釣り上げ、世間の目を向けさせることにあったのだから。

やはり組閣は使えるな、組閣で食える。早速定期イベント化しよう、早く次をやりたいな…
今頃秋豚が曲も書かずにこんな事を考えているだろうよ。
だから乃木坂ファンに言いたい。気持ちは分かるが、こっちが迷惑だから騒ぎを起こすなと。





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■はるっぴが心配…

今日のHKT初となる女性限定公演の後半で、曲によって出たり出なかったりだったはるっぴ。一体何があったのかと思っていたら、腰を痛めて満足にステージに立てなかったとのこと。
そして、3月5日のA公演、8日のH公演を休演することが発表された。体調に起因してこんなに早々に休演が発表されるのは異例のことであり、これはドクターストップがかかったとしか考えられない。本格的に腰をやってしまったのかと心配でならない。

HKTはこの後九州ツアーの集大成、千秋楽である福岡公演、その後は国立、続けざまにSSAでの単独ライブ、リクアワと大舞台が待っている。エースである彼女が登壇しないことは考えられないし、本人も焦燥にとらわれていることだろう。だが中途半端に無理すると腰痛というやつは悪循環する。そんな事は考えたくないが、下手をするとアイドル生命を脅かすことにもなりかねない。
まあ、ぐぐたすがこんな調子だから間違っても重症ではないと思うのだが、この子は結構お調子者な部分があるからやっぱりどうも心配だ…
ここはどうか焦らずにじっくりと完治を図って欲しいところだ。頑張れはるっぴ!



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■48Gで一番せつない歌は ~白く棚引く線よ~

今夜は楽曲について語るシリーズを蔵出しします。



ちょっとせつない歌、というのは多くの人が好むところだろう。明るいメロディーやアップテンポな曲調にせつない歌詞、なんていうのは破壊力抜群である。
HKTの初オリジナル曲「初恋バタフライ」がまさかのこの手の歌だったのには驚いたが、曲自体は素晴らしい名曲だし、同じ系統の「お願いヴァレンティヌ」に至っては私がHKTで一番好きな曲だ。
では48Gの楽曲の中でもっともせつない歌はなんだろうか…これは「ひこうき雲」しかないと私は思う。





秋から冬への途中
僕たちは
近道したつもりで
未来への曲がり角と
やさしさと
風を忘れていたよ

サヨナラつぶやく
君の表情は
陽射しが届かず
愛はもう 枯れてしまった

空にひこうき雲
白く棚引く線よ
誰の思いが残るの?
振り向く余裕もないまま・・・
時のひこうき雲
爪を立てたみたいに
細く生々しい傷跡
僕はぼんやりと
眺めていた

横切るどこかの猫は
僕たちを
どんな目で見てるのか?
子どもに落書きされた
アスファルト
思い出を跨いでる

どこかで2人は
また会えるのかな
記憶の街角
人が多すぎるから

愛はひこうき雲
淡い一筆書き
二度と戻れないあの日に
切なく うしろ髪引かれ・・・
まるでひこうき雲
涙を 隠すように
遠く 右手を翳して
君は悲しみを
見送っていた

空にひこうき雲
白く棚引く線よ
誰の思いが残るの?
振り向く余裕もないまま・・・
愛のひこうき雲
後を追いかけるみたいに
少し 遅れて聞こえた
空を飛ぶ音と
泣いた声
ひこうき雲
涙を隠すように
遠く 右手を翳して
君は 悲しみを
見送っていた





「愛はもう枯れてしまった」
「僕はぼんやりと眺めていた」
「君は悲しみを見送っていた」
たとえば初恋バタフライやお願いヴァレンティヌの主人公はまだ失恋さえしていない。まだ始まってもいないのだ。輝かしい青春の一歩はこれから始まる。せつない中にもそんな希望が宿っている。
だがこのひこうき雲の歌詞はどうだろう。もはや抗うことももがくこともせずに、全ては終わってしまった事と諦念の境地に達している。こんなに悲しい歌があるだろうか。なぜアイドルがこんなに悲しい歌を歌わなければならないのか、とさえ思う。

特に二番の歌詞は深く心をえぐる。
「どこかで2人はまた会えるのかな 記憶の街角人が多すぎるから」
頑張れば、絶対に会おうと思えば会える筈なのに、もうそんな事もしない。そしてそれに対する言い訳を述べる。去る者日々に疎しということか。人の心は悲しいもの。

「二度と戻れないあの日に 切なくうしろ髪引かれ…」
これは歌詞に限らず文章を書く者すべてに言えることだが、切なさを表す時に「切ない」という言葉を使ってしまったらその時点でもう「負け」なのだ。だがこの歌には敢えて切ないという言葉が登場する。何故か。
ここで単なる切なさが哀しみに昇華するのだ。序盤は淡い切なさ。それが段々後戻りの出来ない切なさとなり、ここまで聴いた時、ああこれはもう取り返しのつきようもない哀しみだと気付くのだ。
愛の悲しみ、別れの悲しみ、挫折の悲しみを歌った曲は沢山あるだろう。だが聴き終わった時に大きな喪失感に包まれてしまうような、こんな人生の哀しみを歌い上げた曲は48Gには他に無いし、アイドルの曲としては他に例を見ない。







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■持つべきものは…

九州ツアーの集大成、最後を飾る福岡公演。今日はその当落発表だった。
どきどき…




































\(^o^)/

あああああああ
まあこれまでの他県での公演とは倍率が全然違うだろうね。劇場公演に当たらなければこれでちよりのHKTでの姿も見納めになってしまうのもあるし、これは仕方ないかorz

…と、諦めるのははーやーい!
チケセンからのメールは来なかったが、連番予定の3104さんからメールが。
「夜公演当たりました。」

千秋楽の夜公演を当てるとはなんというGJ!
3104さんありがとうございましたm(_ _)m
リクアワの時も自分と界隈のやんさんがそれぞれ一発ずつ当てたので二人して二回参戦することが出来たわけだし、やはり持つべきものは…現場ヲタとしてはヲタ仲間は絶対にいた方がいいと改めて痛感、そして感謝しました。


ところでまだキャンセル待ちがあるのだが、私は異様にキャン待ちの当選率が高い。
宮崎公演、ユニット祭、長崎公演と、今年だけでも既に二千人の箱のキャン待ちに三回も当たるという素晴らしくひねくれた運の持ち主(笑)
これでキャン待ちで昼公演当たれば神展開なんだけどな~
とりあえず読者の皆様も、夜公演だけ当たるとかいうわけわかんない事にならぬよう祈って下さい!wwwww





おまけ:

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明日から一ヶ月間、じゃんけん大会が(月額会員は)無料で観れるんだって。これもGJ
でもこれじゃDVDが売れねーじゃんよwww





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ようこそ

プロフィール

とけすん

Author:とけすん
埼玉県在住、四十代独身男です。ヲタ歴は五年半(ヘビロテ新規)。推しメンは穴井千尋。アイドル以外の趣味は野球観戦、旅行、居酒屋巡り。
HKT推しとしては典型的な百貨店新規で、初めて劇場に入ったのは博多レジェンド公演。2013年12月、元推しの横山由依生誕祭を機に推し卒を決意し、以後AKBからも離れて博多単推しに。遠征大好き現場ヲタです。

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