■2015年05月

■草場愛さん卒業

manami150430a.jpg
manami150430e.jpg
まなみんが卒業してしまった。・゜・(/Д`)・゜・。

結局あの黒い噂の真相は永遠に闇の中となってしまったわけだが…タイミングが余りにもそれらし過ぎて残念ながらそう疑わざるを得ないというのが私の認識だが、彼女を推していたわけでもない私が言えるのはここまでだし、それよりも何よりも、卒業発表をしてから昨日までの一ヶ月間、彼女が劇場公演と握手会をしっかりと務め上げ、そして静かに劇場を去って行った今、そんな事はもはやどうでもいい事だ。
今言えることは、ただただ寂しいということと、最後に素晴らしい卒業公演で送り出すことが出来たのをHKT48のファンの一人として嬉しく思うということだ。

manami150430b.jpg
そんなわけで昨日はDMMで卒業公演の生配信を観ていましたよ。
生配信なんて観るのは一体いつ以来のことか。こんなに画質良かったっけ、などと思ってみたり、そもそもシア女公演をちゃんと観るのって去年の秋に実際に劇場で観て以来半年ぶり。「ロッカールームボーイ」なんて、あれっこんな曲だったっけ、てか良い曲じゃん、とかそういうレベルw
改めてシア女はやっぱり良い公演だなあ、などと思ってみたり…

話が逸れてしまった。
あとは、まなみん推しはちゃんと劇場入れたのだろうか…生誕祭みたいに推しメン登録で優遇してあげたのかな…などとそんな心配をしておりました(何目線だよw)

影アナはもちろんまなみん、ユニットは最初で最後、一回きりの「夜風の仕業」、ユニット明けMCは昨日出演の二期生全員で行い、アンコールで二期生からのビデオメッセージ上映、最後の「僕たちの紙飛行機」では特別仕様のピザの箱にメンバーからの寄せ書き。
客席は生誕祭でもそうそう無い、というくらいの渾身のまなみんコール。特に「好き好き好き」でのまなみんコールは感動して泣きそうになった。良い公演だった。





それにしても、推しメンでもなければ特に好きメンというわけでもなかった一人のメンバーの卒業がこんなにも寂しいものなのかと、自分でも意外に思った。
その理由は「箱推し感情」にある。
昔からグループアイドルが好きだった私だが、ここまで明確な、そして強い箱推し感情を持ったのはHKT48が初めてである。こんな事はこれまでに無かった。
そしてそんな私の箱推し感情の根幹を成しているのが二期生への箱推し感情なのだ。

一期生は、自分にとってちーちゃんの存在が特別過ぎて、また2推しもはるっぴだし、それに加えて一期生の場合は初期の百貨店などで個々のメンバーを売ってもらえる機会に恵まれていた。だからどちらかというと一人一人のスターを見ているという感覚に近い。
それから、一期生はどちらかというと個人主義でサバサバした性格の子が多いのに対して、二期生は分かりやすいくらいにライバル意識をバチバチ飛ばしている一方で、プライベートでは「わ~、昨日○○ちゃんと遊んだの!大好き」と賑やかで、いかにも女の子の集団という感じがして、見ていて実に微笑ましいのだ。そんな彼女達を時に私は「二期生達」という一つの括りで見ることも多い。

そんな二期生メンバー達が成長し、人気や実力、公演での存在感などで一期生と対等に近付いていく過程で、私のグループに対する箱推し感情もどんどん大きくなっていったのだ。
そんな私にとって今やHKT48のメンバー達は一人一人がかけがいのない存在である。だから推しメンでも好きメンでもなかった彼女の卒業がこうも胸をえぐるのだと思う。
あとはHKT推しがいかにメンバーの卒業に対して耐性がないかよく分かったよね。なにせ卒業者が出るのはあべっこりー以来、1年4ヶ月ぶりだものなあ…

そして21人もの人数がいながら2年7ヶ月もの間一人も脱落しなかった「HKT二期生の奇跡」もとうとう幕を閉じたのだ。私はこういう美しい物語性を好む方なので、それが余計に寂しさを助長しているのかも知れない。





特に好きメンというわけでもなかった、と言ったが、しかしまなみんは今年に入った頃から「最近特に気になるメンバー」ではあった。ちーちゃんと同い年で同じ大学一年生(当時)というのも気になっていたし、髪を染めたのもよかった。この子はしっかりと揺るぎない自分の考えをもっていて、それをきちんと言葉にして伝えることが出来る人物だと思っていた。

脚が細くくびれが綺麗でスタイル抜群、ダンスはキレキレでとても目を引くし、2月のパジャドラでは秘かに一番楽しみにしていたのはまなみんとちーちゃんの絡みだった。

675150501.png
残念ながらMCでの絡みなど全く無かったのだが、大好きな「2人乗りの自転車」で二人が手をつないで踊るところが見られたのが今となっては良い思い出である。
あとは3月に観た全ツ宮城公演の時のこと。21列目という干され席で観ていたにもかかわらず、踊りがキレッキレでバックダンサーなのに目が釘付けになったのがまなみんだったな~

私にとってのまなみんとの思い出はそんなところですかね。
思えば2月に行われたさく食べ全握の日のこと。1部の時間に間に合ったらまなみんと舞ちゃんのレーンに行く気まんまんだったのに、あと三十分早く家を出ていれば…
結局まなみんとは握手しないまま、一言も交わさないままで終わってしまった。それが唯一つの後悔かな。

あとはちーふぁむ的な目線で言うなら、全グループでもちーちゃんと絡む機会がもっとも少ないメンバーの一人だったということ。選抜と非選抜という立場の違いに加え、期も違えばチームも違うと、条件が揃いも揃ってしまったから仕方のないことだったのだが。
そんな中、昨夜はメンバー達が一様にまなみんに対する感謝と尊敬の念、別れの言葉を書く中、ちーちゃんだけはモバメとぐぐたすで同い年で同じ大学生という立場から思う事を書いていたのがとても印象的だった。


765.png


  (一部略)


764.png



chihiro150430a.jpg
激レア2ショットも載せてくれた。何だか嬉しい(´∀`)
そういえばぐぐたすで思い出したのだが、前々から思っていたのだが、卒業したメンバーのぐぐたすが日付が変わった瞬間もう見られなくなるの、あれ本当に何とかならないのかね。これまでの思い出が無かったことにされているようで、殺伐とし過ぎていてどうにも受け入れられない。



ともあれ、今まで本当にお疲れ様でした。そしてありがとう。
今日からの新しい人生が素晴らしいものでありますよう、そしてHKT48で過ごした日々がかけがいのない糧となりますよう、祈っています。



追伸:

manami150430d.jpg
最後に、この写真。
ちーちゃんがしれっと写り込んでるのがじわるwwあと若ちゃんもw
そしてヘッダーに採用(笑)





にほんブログ村 芸能ブログ AKB48へ
にほんブログ村

AKB48 ブログランキングへ
ブログバナー用画像




■伝統芸能

寄せすぎて
寄せすぎて
寄せすぎて(WOW WOW WOW…)
この胸が
この胸が
谷間になる

どんなに集めても
また解散する
偽装的リフレイン
終わらない偽装的リフレイン

(※この替え歌はフィクションです。実在の人物、団体、チームHメンバーとは一切関係がありません)





というわけで世にも唐突で意味不明の出だしで始まったわけですが、もちろんこれが本題ではありません(当たり前だ)。
そして伝統芸能というのは替え歌のことでもありませんwww

伝統芸能はこちら。










766.png


はいお待たせしました(笑)
二つとも柱枠というところがちょっと引っ掛かるけれど…(^_^;

先日の記事で「俺はキャンセル待ちに強いから(震え声)」などと書きましたが、実はそれ程震えていたわけではございません。本当にキャンセル待ちに強いんです。
過去の実績でも、TDCのユニット祭、九ツ宮崎公演と長崎公演、アリーナツアー初日幕張、優子卒コン、そして極めつけは全ツの初日の石川公演を含む三連発と、パッと思い出せるだけでもこれだけあります。特にTDCでの全グループイベントや、昼夜二回公演の片方だけ当選して遠征を迷っていた長崎公演の片割れを引き当てるなんていうのは曲芸レベルw

ただ、そんな謎の力をもってしても肝心の千秋楽だけは及びませんでした(´・ω・`)
今回の横アリは過去最大の新規・ライト祭りが予想されるのでキャンセルが多く出た筈なんですがね。それを超えるくらいに倍率が高かったということか((((;゚Д゚))))
ま、まだイッパソ枠が(震え







まあそれはそれとして、ひとまず、

DSC05256150502.jpg
これが無駄にならずに済んでよかったww

そういえばこの事ともちょっと関係してくるのですが、このブログでもすっかりお馴染みになってきた大型連休、盆に正月と爆出勤する変態プレイですが、もちろん今回も発動してます(笑)
先週から8日までずっと連勤で、9日を挟んで10日からまた仕事です。その代わりに北海道遠征の際には数日間の休みを確保して他の活動と合わせ技で遠征してきます。というかそもそも、単に行って帰ってくるだけの日程だったら流石に北海道までは行かないw

変態プレイとはいってもこの期間は現場の手伝いだけで時間とか関係ないから、やる事だけ終わらせれば17時前に帰ることも可能だし、今日などは午前中だけだったので今自宅でこれを書いてます。そしてこれから野球観に行くっていうw
反対に遅くまで残って自分の仕事を進めるのも自由。そして、午後から行けばいいという日も一回入ってます。それで代わりに平日に休みが取れるんだから私から言わせれば連休中に休む方がむしろ変態なんですけど( ̄▽ ̄)
まあ選択肢がある今の環境に感謝ですね。





にほんブログ村 芸能ブログ AKB48へ
にほんブログ村

AKB48 ブログランキングへ
ブログバナー用画像




■通夜のような生誕祭

半年振りの公演出演となるさくらの生誕祭がどんなものかちょっと気になったのでDMMで一部を観てみたのだが、びっくりした。
こんな地蔵な生誕祭ってあるの?
いやそれどころか普通の公演でも客席がこんなに静かなことは滅多にあるもんじゃない、というくらいの地蔵っぷり。それはもう何だか怖くなるくらいだった((((;゚Д゚))))

768.png
とても見ていられなくて、結局自己紹介MCの途中まででやめてしまった。
あからさまな新規祭りで、気合の入ったヲタや生誕委員は一体何人入れたのやら。連休中ということも手伝ったのだろうが、とんでもない倍率だったのだろうな。
今後さくらが劇場公演に出ても、ここまで酷くはないにしても似たような事が続くのだろう。もちろんこれはさくらが新しいファンを劇場に呼んでくれたという事でもあり、そういう意味ではむしろ建設的な良い事だと言える。だがその一方で、折角の生誕祭がこの有様では当のメンバーがちょっと可哀相だ。
生誕祭は熱心に推している人が入ってナンボだと思っている。それこそチケセンの推しメン登録日数じゃないけれど、そういう思想で良いのではないだろうか。排他的と言われればそれまでだが、一年に一度きりの事なのだからいいではないか(そもそも最近の日本の社会は排他を盲目的に一様に悪と捉える傾向があって無思想かつ安直である)。

もとより16人もの人数でやる公演で一人のメンバーだけを特別に扱うのが生誕祭なのだから、中途半端はやめてとことんお誕生パーティーに徹するべきなのだ。劇場は彼女達にとってホーム。そこでやる生誕祭はいわば自宅でやる誕生日会のようなもの。自分の家でやる誕生日会に仲が良いでもない人を大勢呼ぶなんて人はいないでしょう?
そして、熱心に長くヲタやっている人の方がむしろ生誕祭では他のメンバーもちゃんと大声で呼んであげるといった弁えがあるように思えるのだが。

まああちらを立てればこちらが立たず。このあたりのバランスを取るのは難しいことだとは思うのだが、やはり半年振りの出演というのは幾らなんでもね…出られないんだから仕方ないじゃん、ではなくて、どんなに人気メンバーでも月に一度は公演に出る、などとしっかり定めてそれを業務上の義務として努力すれば不可能な事ではない筈なのだ。ようは単なる運営の怠慢に過ぎないということ。
さくらが新しいファンを劇場に連れて来てくれる一方で、劇場で応援できないからもうさくら推しはやめる、という人だって少なからずいる筈なのだ。そんな人達にとって漸く入った生誕祭がこれでは彼女のファンをやめる決定打となってしまう。長いこと彼女のことを推しているのに今回の生誕祭に入れなかった人は尚のことで、その事を機に心が折れて推し変ということになってもおかしくはない。私のように運用開始から変えずに推しメン登録をしている人は5月2日の時点で既に749日。丸二年を超えているのだ。
変化と浮き沈みが速く、そして有能な後輩が次々と入ってくる激流のようなアイドルグループの時の流れの中で二年以上も一途に推し続けるという行為がどれだけの価値を持っているか、それをもっと理解すべきである。
だが半年ぶりの出演であり生誕祭であった大切な公演は、ファンが心を込めて彼女を祝う場ではなく客寄せパンダになってしまった。

新規ファンを追うことはもちろん大事なことだが、軽いノリでファンになる人はすぐに離れるから、それだけに走ると個々のメンバーを長くしっかりと応援してくれる土壌を失うことになる。それでは真の人気グループにはなり得ない。
さくらが出る公演は地蔵祭りで嫌だから投げるのやめようぜ、という風になっていったら、彼女はそれこそたまに出た公演でファンの顔が見えないステージに立たなければならなくなる。売れっ子、センター、エースというのはそもそも孤独なものだが、彼女一人だけがそれでは少々可哀相だ。そのあたりの事も含めてもう少しメンバーの扱いというものを考えて欲しいものだ。





にほんブログ村 芸能ブログ AKB48へ
にほんブログ村

AKB48 ブログランキングへ
ブログバナー用画像




■雑誌買い過ぎ問題

DSC05259.jpg
最近HKTメンのグラビア掲載の勢いが凄いが、それらを見ると反射的に片っ端から買ってしまう。HKTメンとはいっても殆どはさくらはるっぴばかりなのだが…
特に、BOMBのようなアイドルグラビアに徹した専門誌ならまだしも、アクションのように読みたい漫画や知っている漫画など一本もない漫画雑誌を買ってしまうのはひどい。嵩張る雑誌があっという間に部屋の片隅に溜まっていく…

何故反射的に買ってしまうのだろうか。男子たるもの「さくらたんの水着姿やぐへへ」というのが無いわけはないのだが、それが第一義ではない(たぶん)
アイドルヲタクが現場で感じる全盛期に対して、世間一般やメディアが捉える全盛期は遅れてやって来る。私はAKBの全盛期は2009年だったと思っているが、世間やメディアのそれは実に四年も遅れてピークを迎えた。同様に自身現場で感じたHKTのピークは明らかに去年、そしてメディアが取り上げるHKTのピークがきっと今なのだろう。
そんなピーク感を肌で感じていたいから。これがメンバーが少しでも載っていると手当たり次第に買ってしまう理由なのだと思っている。
…あっ、明後日発売のヤングアニマルにちーたんのグラビア載るから忘れずに買わないと(爆)





にほんブログ村 芸能ブログ AKB48へ
にほんブログ村

AKB48 ブログランキングへ
ブログバナー用画像




■ヲタ活史上最大の自己嫌悪

2de1c37c.jpg

「狼が来たぞー!(日本語訳:全チーム新公演やるよ)」
「狼が来たぞー!(ドラフト生は研究生など経ずにいきなりチーム入り)」
「狼が来たぞー!(マジすかの舞台は全グループからオーディションで選ぶ)」
「狼が来たぞー!(以下略)」

「狼が来たぞー!」

「狼が来たぞー!」





まあこういう輩は狼にでも喰われて消えてくれた方が世のため人のためだが、狼から逃れたとしても金と利権だけで繫がっている周囲の人間は晩年次々と離れていき、孤独な最期を迎えるのだろう。



って何の話だwww
またぞろ初っ端から豪快に話が逸れそうになった(^_^;
本題はここから。










5ba1a51e-s.jpg

「狼が来たぞー!(HKTの5thシングルは2月11日発売)」






DSC05260.jpg
結局買ってしまったorz

派手に予告をしてファンの心を引き留めておいて金を出させ、後から何でも反故にする。これもすっかり常套手段となったが、それだけでは終わらなかった。三ヶ月も前に発表した発売日を二ヶ月以上も遅らせた上、さらにカップリング曲を書くことを放棄して七年も前の曲を使い回すとは…
これまでにも辟易するような事、社会に反する事を散々やってきて、もういい加減ネタ切れだろうと思っていたが、それをこうも簡単に更新するとはもはや感心するしかない。
そしてこれまでには無かった共通カップリング曲のMVが全員参加で制作された。「誤魔化し」というのはこういう事のためにある言葉だろう。仕事を放棄した分メンバーに負担を負わせて一丁上がりというわけだ。そしてNGT48の設立や第二回のドラフトの開催など今後ますますグループの活動の内容を薄く塗り伸ばさなければならないのだから、6thでも共通カップリング曲が書かれないのはまず確実だし、次はどういう手法で活動を薄めていこうか今頃必死に考えているのだろう。

秋元康氏には社会的な名声があり、多くの人から先生と呼ばれ、そして私なんぞとは桁違いの収入があるだろう。
だが私は一社会人として、なにより一人の男として、こんなみっともない人生だけは絶対に送りたくない。

だがどんなに偉そうに批判したところでCD一枚買えば同類。いや世間一般から見れば秋元の側の人間、信奉者である。こんなものを買うのは負け、妥協、恥、そして反社会的な行為である。その思いは変わらないし、前作までのように予約もしなかったし発売日になってもスルーしていた。
だが結局これだ。
だって特典映像やMVが観たかったんだもの(´;ω;`)



そんなわけで結局のところは私がいかに意志薄弱なダメ人間かという報告であり、どうぞ笑って下さいよという、ただそれだけの話なのだが、問題は、好きなアイドルのCDを買うのに何故ここまで不愉快な思いをしなければならないのかという事だ。どうにもおかしいし、どうにも歪んでいる。
ああ、早くヲタ卒したい…こればかりは強がりでもネタでもなく心からそう思う。だが今回発売日を過ぎても迷っていたくらいだし、総選挙は誰にも一票も投票しないと去年から決めているし、明治座では自分でセトリが気にくわないと思えば何の躊躇もなく中座できた。ゆっくりではあるが少しずつ前には進めていると思う。

ここまできたらやぶれかぶれなのでもう少し報告します。

DSC05261.jpg
まず、店特写真が一枚だけ入っていてワロタw
HMVオンラインで買ったのだが、注文ページでは既に店特は売り切れと表示されていたのに、最後に残っていた一枚を放り込んでくれたのだろう。柔軟な対応ww

DSC05262.jpg
あとポケットカレンダーのらぶたん、絶対引くと思ったww
やっぱり前世から繫がってるわこの人(笑)



はあ…
なんだかやっぱり書いてて虚しくなってきた。
関東全握は9月の連休にやるらしい。それまでにヲタ卒することを当面の目標にして生きよう。





にほんブログ村 芸能ブログ AKB48へ
にほんブログ村

AKB48 ブログランキングへ
ブログバナー用画像




ようこそ

プロフィール

とけすん

Author:とけすん
埼玉県在住、四十代独身男です。ヲタ歴は五年半(ヘビロテ新規)。推しメンは穴井千尋。アイドル以外の趣味は野球観戦、旅行、居酒屋巡り。
HKT推しとしては典型的な百貨店新規で、初めて劇場に入ったのは博多レジェンド公演。2013年12月、元推しの横山由依生誕祭を機に推し卒を決意し、以後AKBからも離れて博多単推しに。遠征大好き現場ヲタです。

カレンダー

04 | 2015/05 | 06
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31 - - - - - -

全記事表示リンク

検索フォーム

QRコード

QR