■とうとうこの日が来てしまった…

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ちーちゃんの卒業発表から一日が経った。悲しいとか寂しいとかそんな感情を持つにも至らず、未だ実感が湧かなくて、気持ちの整理が全然出来ていない。

しかし昨夜一報を聞いた時は、自分でも意外なほど冷静だった。突然の知らせに戸惑ったり混乱したりということは全くなかった。
「やはりそうなってしまったか。しかし思ったより早かった。今日なのか…」そして「ちーちゃんが居なくなった後も果たして俺はHKTに興味を持ち続けるのだろうか?」などと考えたりもした。
かように冷静に受け止められたのは、偏にじっくり時間をかけて心の準備をしてこられたからである。

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生誕祭のスピーチを聞いて微かな違和感を感じ、「来年の生誕祭はもう無いのかも知れないな」と直感的に思った。もう四ヶ月近く前の事である。
その思いは総選挙への不出馬をもっていよいよ本格的に実感出来るもの、いや実感せざるを得ないものとなった。
不出馬の真相を何も語らないままうやむやに日々が過ぎていく中、一時はちーちゃんのそんな姿勢に対して疑問を持ったりもしたが、今思えばこれでよかったのかも知れない。この宙ぶらりんな状態の中でこそ日々卒業発表への覚悟が少しずつ出来てきたとも言えるからだ。

そして三ヶ月が過ぎた。以前は大学の事について殆ど何の報告もなくて「どうみても単位取れてねーだろ。ちーちゃん進級できねー」などと思っていたのだが、最近はモバメで大学へ行ってきた報告が目立つようになった。
そんな事もあって、当初から思ってきた、真相が語られるとしたら総選挙の投票期間に入ってからだろうという思いが確信に近付いていた。だから先日公演を観に行った際、博多へ向かう新幹線の中でちーちゃんの卒業発表があるかも知れないと心構えをしていったのだ。
(途中からそれどころじゃなくなったけど笑)



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気持ちの整理が全然出来ていないと言ったが、一つだけ間違いのないことがある。心の真ん中にぽっかりと穴が空いてしまったことだ。
何とも陳腐な物言いでお恥ずかしいのだが、そうとしか言いようがない。
そしてその穴は風が通り抜けるでもなく、何か音が聞こえてくるでもなく、向こうに何か景色が見えるでもない。ただただ空虚な空間が出来てしまったのだ。
これはつまり、ちーちゃんの存在がいかに大きかったかをそのまま意味している。

「推し」と一口に言っても、それは人によって千差万別だろう。私はどうかといえば、箱推し感情が非常に強い。HKT48というグループが大好きなのだ。これが何よりも前提にある。だがその中で一人だけ、飛び抜けて好きなメンバーがいる。それがちーちゃんなのだ。
それがよく表れているのが、ちーちゃんがいない公演でもわざわざ遠征して観に行っているという事実だろう。「HKTのただ恋公演が観たいから」という理由で新潟と名古屋に続けて遠征した。
だが一方で「ちーちゃんが出ない公演をわざわざ観に行く意味」を常に考えたり、「ちーちゃんが出ないのにわざわざ観に行くほど俺はただ恋公演が好きなのだ」と実感したりしていた。強い単推しの人に比べたら程度は小さいかも知れないが、それでもちーちゃんが特別な存在であることには変わりない。

だから思ったのだ。「ちーちゃんが居なくなった後も果たしてHKTに興味を持ち続けるのだろうか」と。こればかりはその時になってみないと分からない。

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だがこれだけは言える。ちーちゃんよりも好きになるメンバーは今後絶対に現れない。
これが実際の恋愛だったら「今はそんな事を言っているが、いざ次に好きな人が現れたらその人が最高の存在になる」とも言えるだろう。
しかしアイドルだから。どこまでいっても結局はアイドルなんて硝子の向こうのお人形。こちらが勝手に美化している部分は多かれ少なかれある。だからこう断言出来るのだ。



さて感情がまだ整理出来ていないのだが、ここからはもう一人の自分の目というか、ちーちゃんの卒業発表を客観的に考えてみたい。
「一番好きなちーちゃんが卒業してしまう」
私の場合はこの思いで頭が一杯になってしまうが、冷静に考えてみると、穴井キャップが卒業するというのはグループにとってもファンにとっても大きな事件ではないか。

HKTの一期生はこれまで六人が卒業した。だがそのうち五人は解雇事件による望まぬ形での脱退だった。自らの意思で卒業していったのはあべっこりーただ一人だ。
だが彼女は研究生で、無名で、選抜経験もなかった。そしてもう二年半も前の出来事である。
HKTの全盛期だった2014年の上半期、あれからあっという間に二年もの月日が経ってしまったが、その間一期生はただの一人も卒業しなかったのだ。これは快挙、いや奇跡と言っていいが、ここへ来て一期生が「実質的に初めて」、それも選抜常連の人気メンが、しかもキャプテンが卒業していくというのは、明らかにHKT48の一つの時代が終わったことを感じさせる。
自分の大好きなちーちゃんがいなくなってしまう、これとはまた別の意味で、私は大きな寂寥感を抱いている。

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話は少し変わって、不幸中の幸いと言うのは少々違うのだが、印象的なことがある。
先日の遠征で「今日ちーちゃんの卒業発表があるかも知れない」と多少の覚悟をして博多へ向かったと言ったが、一方でそれを否定する材料を幾つか挙げた。そのうちの一つが「盟友はるっぴがいない場で発表するのか?」ということだったが、この読みはどうやら妥当だったのかも知れない。

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昨日の公演は一期生五人が勢揃いしていたのだ。

チームHのシア女公演はこれまで、
 5月3日 初日公演
 5月19日 まりり生誕祭
 5月25日 なおぽん生誕祭
 5月31日
 6月1日 総選挙速報発表(ちーちゃん休演)
 6月8日 ちーちゃん卒業発表
こうなってきた。つまり、ちーふぁむにとって本当の意味での通常公演は後にも先にも5月31日の公演ただ一回だったのだ。その公演に入れたことは感謝に堪えない。
これは単なる偶然か、それとも運命が引き寄せる力だったのか。

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はるっぴと言えば、昨夜卒業発表騒ぎで混乱する中、一つの情報が飛び込んできた。
「はるっぴのshowroomにちーはるが出演している」
すぐさま飛んでみた。最初から観ることは出来なかったが、結構長い時間生配信のちーちゃんを見ることが出来た。

私が入った時には既に堅苦しい話、重い話は終わっていたのか、それとも最初からそういうのはなかったのか、ともかくいきなりはるっぴが「ちーちゃんは童顔の割に腰からの線がエロい」という話をし始めた(それも手振りつきでwwww)
おっぱいがない者同士流石の視点や

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だがむしろホッとした。話の内容はどうでもよかったのだ。卒業発表をした直後のちーちゃんの目、表情を見られたこと。はるっぴといつもと変わらぬ雰囲気で仲良さそうにしている姿が見られて嬉しかった。
こんな場を作ってくれて、はるっぴありがとう(´∀`)



さて次に気になるのは、今後の予定とちーちゃんの最終公演の日取りだ。
活動は7月一杯までと告げられた。だが、7月下旬の予定はこうなっている。

 7月26日(火) ホールツアー松山公演
 7月27日(水) ホールツアー高知公演
 7月28日(木) ホールツアー鳥取公演
 7月29日(金) 卒業公演?
 7月30日(土) 741個握(名古屋)
 7月31日(日) ホールツアー広島公演

最終日の7月31日は広島でのツアーだが、このグループでは最後は劇場公演と決まっている。モバメもSNSも31日一杯までとはっきり告知された以上、今のところ卒業公演が8月にずれ込むとは考えにくい。
となると、ツアーは28日の鳥取が最後、29日にHKT劇場で卒業公演、31日のツアー広島は不参加、と考えるのが普通だろう。
しかし、そうすると卒業公演の翌日が名古屋での握手会で、それをもって活動終了ということになる。それはそれで不自然だな…??

いずれにせよやるべき事は、7月の下旬から一応8月の頭まで絶対に休めるようにすることだ。
例年夏にはお盆週を全出勤するという変態プレイをもって一週間から10日程度の休みを取っていたから、今から根回し準備すればこれは可能だ。とにかく当面はこの事に注力しよう。
自身「ちーちゃんを最後までしっかり見届けたい。卒業公演に入りたい」と思うかどうかはまだ分からない。もしかしたら「卒業公演なんてとても観られない」という気持ちになるかも知れない。
だが今出来ることは備えることだけだ。



思い付くままにだらだらと書いてしまったが、最後に一つ。
卒業は我儘だなどという物言いが散見するが、このようなふざけたことを言う奴は許せない。

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ちーちゃんは「しっかり勉強して大学を四年で卒業したい」「その中で8月から留学をする」と当面の目標、予定をはっきりと伝えたではないか。そもそもにおいて、卒業が我儘などと言ったらこのグループの根本的なあり方を否定することになる。
このような歪んだ解釈をし、あまつさえそれを言葉にするなどという暴挙に出る輩は、いかなる形であってもHKT48に関わって欲しくない。



さて、卒業公演をしっかりと見届けたいという気持ちになれるのかどうか、その時になってみないと分からないと言ったが、ちーちゃんがHKT48での全活動を終えるその時まで全力で応援したいという気持ちは変わらない。
私も切り換えて、次の記事では先日の公演レポをお届けしたいと思います。ちゃんとおっぱいの話もあるから楽しみに待っててね(笑)





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■コメント

■Re:とうとうこの日が来てしまった… [R.O.]

こちらのブログでHKTに興味を持ち、以後、福岡転勤と同時に劇場に通っている者です。いつも更新を楽しみにしております。今回の件は何と申し上げてよいかわかりませんが、多少先になっても、ペースが遅くなっても、とけすんさんの、HKTへの愛と情熱に溢れた記事を今後とも拝読したいと思います。是非とも継続をお願いいたします。

■Re:とうとうこの日が来てしまった… [やん]

久しぶりのコメントになります。
48グループはご無沙汰にはなってましたけど、とけすんさんのブログは読んでいたので、キャップ卒業の可能性は認識していました。
僕はずっとDDみたいなもので、推しの卒業を経験した事はなく、何と言葉をかけていいのか分かりません。
なので、今度とけすんさんの時間が有る時に飲みにでも行きましょう。

■Re:とうとうこの日が来てしまった… [ひろ]

通りすがりみたいなものなので言いたい事だけ
言いますw
HKT以外のオタになったら見ません
ドルオタ卒だったら見ます
ここに広告入れてその儲けで遠征とかの費用にしてほしい
4期生もまじまじと見てほしいw
いろいろとすみませんでした。

■Re:とうとうこの日が来てしまった… [北九州のHKTオタ]

こんばんは。
穴井千尋キャップがHKTファンや、もちろんメンバーにとって、
とても大きな存在だったのだと、改めて気づかされます。

HKTの一人のファンとして言えるのは、いままでたくさんの楽しい思い出も、辛い思い出も、みんな全部ありがとう。ということです。

総選挙辞退の一連の流れも、いま思うと、選挙で頑張ってるHKTの他メンバーの邪魔にならないようにしたいという、気づかいからだったのかなと思います。

一日経って、H公演やshowroomでのちーちゃんや他メンバーの振る舞いがいつもと変わらなくて、「本当に卒業しちゃうの?」と思っちゃいます。

でもその日は来ちゃうんですよね。

残りの時間、彼女には楽しい思い出をたくさん残してあげたいですね。

■Re:とうとうこの日が来てしまった… [べん]

ブログ継続良かったです^^
ちーちゃんラストの日程はまだわかりませんが

松山、鳥取は参戦予定ですので全力でコールしたい
と思っています。

■。。 [ちーふぁむな若者]

ブログを拝見し共感する部分が数多くありましたのでコメントさせていただきます。
私はHKTに興味を持ち始めてから2年半近くずっとちーちゃんを推してました。私もブログ主さんと同じようにHKTには箱推し感情が強く、でもその中でちーちゃんは特別な感情でした。総選挙辞退してからは早かれ遅かれここ1年以内には卒業してしまうのかなと考えていましたが、ここ2週間程前から何かちーちゃんが卒業してしまう気がしていつもより握手券を多くとったり、いつもは買わない再販も多く買ったりしてました。
そして案の定一昨日発表がありついに来てしまったと少し冷静になって考える一方まさかの今日だったのかと動揺する自分もいました。HKTのメンバーは全員のことが好きです。ですが現段階ではが8月以降の自分はヲタ活動をやっていることが全く想像できません。本当に現在は心がポッカリ空いてしまった感覚でどのようにしていけば良いか全くわかりません。が、ちーちゃんが作り上げてきたこのHKT48を応援していくことがちーちゃんへの恩返しと考え、ちーちゃんのこれからを少しでもポジションに考えていこうと努めています。
現在はおでかけなども見るのが少し辛いです。卒業公演はどうしても都合上福岡には行けそうもないのでdmmとなりますが温かく背中を押してあげたいです。

■Re:とうとうこの日が来てしまった… [六然]

「我儘」ですが、関係者が発することでいわゆる「界隈」での「これは我儘なのではないか?」と言う論調を防ぐ効果があるんではないか?と思います。
先に「我儘」という言葉を使われてしまうと反応としては「そんなことないよー」となるし、「何言ってんだコイツ」と発信した関係者への反発が先に立つ。

結果、穴井さんへの「我儘」論は出しづらくなるし、擁護の旗色が濃くなる、と。

■ [ebiちゃん]

何とも言うべき言葉が見つかりません。
やはりこういう事になってしまったのですね。
ちーちゃんには「5年間ありがとう、良き人生を!」との言葉を贈るのみです。

ともすれば、前にグイグイ出ることが良しとされる芸能界で、ちーちゃんの自然体な上品さが、ちーふぁむの人たちの心に響いたのでしょうね。
卒業発表の瞬間こそ多少は感傷的ではありましたが、その後の「はるっぴShow room]でのいつもと変わらぬ二人の様子に、あらためて「ちーはる」の絆を確認できました。。
個人的には、はるっぴ「友達探さなきゃ」ちーちゃん「居るよぉ~」のくだりがツボりました。

■Re:とうとうこの日が来てしまった… [ちーはる推しのトラキチ]

とけすん様、こんにちは。

大変驚きました。これが卒業発表を知った私の率直な感想です。まったくどよめきが起きなかった現場の様子を観ても、この記事に寄せられている多くのコメントを見ても、皆さんある程度予測していたようですが、私の場合そうではありませんでした。

マリンメッセでの千秋楽の辺りではヒヤヒヤしていたのですが、その後も仕事を順調にこなし、同じように総選挙を辞退したらぶたんが卒業をはっきり否定していたので、卒業するということは考えてもいなかったのです。なんとも楽天的だった自分の見通しの甘さを今では若干後悔しております(笑)


昨年の7月20日にインテックス大阪で行われた個別握手会に行った私は、人生初の握手会でちーちゃんレーンに並びました。初めて生のちーちゃんを目にし、あまりの可愛さと顔の小ささに驚かされたことを鮮明に覚えています。高三の夏休みに「おでかけ!」を目にして以来のファンで、今では典型的な箱推しDDになったのですが、初めて握手をしたメンバーということでちーちゃんは特別な存在でした。(ちなみに、初めて写メを撮ったメンバーもちーちゃんです。)
この一年はちーちゃんのおかげで、随分充実した時間を過ごさせて貰いました。


卒業発表を受けて、来月17日に大阪で行われるサイン会の再販を購入しました。残部僅少のため一枚しか買えなかったのですが、初めて出会った場所で最後のお別れと感謝を伝える機会を得られたことに取り敢えずホッとしています。出会ってからわずか362日でお別れを言うことになるとは思ってもいませんでした。

「あと一か月遅ければ」と言っても詮無い事ですが、西鉄ホールでちーちゃんのシア女を観られなかったこと、そしてあのパフォーマンスをもう観ることが出来ないことはやや心残りです。


先日、大阪で行われた全握のカラオケイベントで、ちーちゃんは一期生メンバーとウルフルズの「笑えれば」を歌っていました。今、悲しみの中でその歌詞を改めて噛み締めています。

■ [せんだい人]

正直、ピンときてないですねえ…
恐らくあのままじーな推しのままでもそんな感じだったと思います。
いつかこういう日が来ることはわかってたし、大学の両立もうまいことしてるんだろうなあ、と思っていたのですが…自然体ながらもがいていたんですね、きっと。
あの男も「踏み台」と言ってるわけですから素直に祝うべきなんだろうな、と思います。少なくともヤフーニュースのトピックになるほどのメンバーになれたわけですし(涙)

■Re: Re:とうとうこの日が来てしまった… [とけすん]

R.O.さん>

ありがとうございます。過分なお言葉に恐縮致します。少なくとも7月末までは継続するつもりではいますので、いま暫く拙文にお付き合いいただければ幸いです。

■Re: Re:とうとうこの日が来てしまった… [とけすん]

やんさん>

私も推しの卒業というのは初めての経験なので、未だに気持ちが整理出来ていない状態です。
暫くオフ会がなかったので是非お願いします。ヲタカラしたい笑

■Re: Re:とうとうこの日が来てしまった… [とけすん]

ひろさん>

当ブログは開設時から一貫して一切の広告を表示しておりませんが、その意図をご理解いただけなかったのは残念です。

■Re: Re:とうとうこの日が来てしまった… [とけすん]

北九州のHKTオタさん>

私にはちーちゃんの卒業が推し以外の方にとってどういう意味を持つのは分かりかねますが、そのように言って下さる人がいるならばちーちゃんも悔いはないでしょう。
他のメンバーへの気遣いで辞退したというのは違うと私は思います。卒業の時期はかなり前から決めていた事でしょうし、そんな甘い世界ではないと思います。
いつも通りでいてくれることはむしろ嬉しいことですが、それ故に二ヶ月はあっという間に経つでしょうね。自身も悔いを残したくないですし、最後の二ヶ月間が最高のものになる一助となれればと思っています。

■Re: Re:とうとうこの日が来てしまった… [とけすん]

べんさん>

ありがとうございます。7月末までは継続するつもりではいますので、いま暫くお付き合い下されば幸いです。
最後の日程が何とも微妙で読めませんが、ちーちゃんのツアーの最後が鳥取ならば倍率が低そうで朗報です(笑)

■Re: 。。 [とけすん]

ちーふぁむな若者さん>

ありがとうございます。やはりずっと推してきた者ならではの気付きってありますよね。不思議なものです。
八月以降のことについては私も全く同じ心境です。一気にすべての興味を失う可能性もあれば、そうではない可能性も、両方考えられます。本当にその時になってみないと分かりません。七月末の日程が何とも微妙なので、卒業公演の日程は私の仮説でしかありません。今後の発表を待ちましょう。

■Re: Re:とうとうこの日が来てしまった… [とけすん]

六然さん>

ご意見ありがとうございます。仮にそのような事情だったのだとしても、そんな小賢しい理由で我儘呼ばわりするなど不適切極まりないです。著しく不愉快で、辟易しているところです。
またたいへん失礼ながら、意図的且つ一方的な擁護をしていらっしゃるように感じられます。ご気分を悪くされたならば申し訳ございません。

■Re: タイトルなし [とけすん]

ebiちゃんさん>

卒業は確かに寂しく悲しいですが、今後の人生を健全に幸せに過ごして欲しいと願わずにはいられません。
(そういう観点で言うなら48グループから離れてくれたことはただただ喜ばしいのですが)
間違っても神対応ではないし、間違ってもグイグイではないし…それでこれだけの人気を得たのだからある意味凄い事だったのかも知れませんね。
showroomが出来ないけれど神出鬼没の勢いで他メンのshowroomに出没する様がHKTの奔放さを表しているようです(笑)

■Re: Re:とうとうこの日が来てしまった… [とけすん]

ちーはる推しのトラキチさん>

私は年初にぐぐたすの更新で最初の変化を感じ、生誕祭でのスピーチ、総選挙不出馬、モバメの雰囲気が変わってきたことなどで段階を経て心構えが出来たので半ば予想どおりといいますか、冷静に受け止めることが出来ました。しかしもちろん寂しいことには変わりありません。
ちーちゃんの顔の小ささは私も初めは驚きました。あおいちゃんなどもそうですが、画面越しに見るとそうでもないだけに実際に会った時の衝撃は大きいですね。

大阪の再販は取り逃しました。一次で完売とは…
あと一月半、福岡へ足を運ぶ機会はないのですか。だとしたら残念ですね…

■Re: タイトルなし [とけすん]

せんだい人さん>

もう少し経ってから実感が湧いてくるのではないでしょうか。その時が怖いです。
もがいていないメンバーなど一人もいないと思いますよ。推されていて人気がある子もそうでない子も、それぞれの立場で悩みは尽きないと思います。ちーちゃんが自然体、間違っても神対応ではなかったことだけは確かですね(笑)
ヤフーのトップに載ることに私は余り価値は感じませんが…益体も無い記事も結構多い印象があります。

■Re:とうとうこの日が来てしまった… [六然]

おはようございます。
こんなときにごめんなさい。「ご気分を悪く」させているのは明確に私ですね。

「事情」「理由」については触れて(指摘して)いないつもりです。
あくまでも結果/影響について考察してみただけですから。
動機については議論しないようにいつも心掛けています。
たとえば禁酒法のように、動機が善し悪しが結果の善し悪しに必ずしも結びつきませんので。

このブログはずっと以前から読んでいましたので「擁護」の意図はないです。そんな無意味なことはしません(笑)。
「我儘」の発信「者」がどうであるか、はどうでもよくて、
今回「我儘」と言うキーワードを使ったことが穴井さんの不利益になったのかどうか、そんなことはないんじゃないの?
と言う観点から意見を述べさせてもらいました。

まぁ、そういう視点もあるんじゃないの? くらいのところで…。

■Re: Re:とうとうこの日が来てしまった… [とけすん]

六然さん>

どうも話が噛み合っていなかったようですね。こちらこそ失礼致しました。
私は反対に、今回の件に関しては結果や影響には関心はありません。我儘などという不適切な発言をするという行為と、その背景にある思想、人としてのあり方が断固非難糾弾されるべきだと、それだけです。

■Re:とうとうこの日が来てしまった… [ふう]

おはようございます。

西鉄ホール、7/15-8/14の間使えないみたいです。
それもあってのホールツアーだとは思うのですが、キャップの卒業公演はどうなってしまうのでしょうか。

■ラストシングルのセンター… [サスケ]

穴井推しではありませんが、誰も書いていないので恥を忍んで書きます。卒業コンサートは企画されそうですが、ラストシングルのセンターは実現させるのでしょうか・
松井玲奈や深川麻衣さんは実現されました。
彼女らの貢献度と穴井さんの貢献度は遜色ないと思う。運営が予定していないなら推し達がラストシングルのセンターを実現させてあげればいいと思います。いかがでしょうか。

■Re: Re:とうとうこの日が来てしまった… [とけすん]

ふうさん>

目下の最大の問題がこれです。
ガンダム掃討作戦を発動するしか(笑)

■Re: ラストシングルのセンター… [とけすん]

サスケさん>

乃木坂のことはまったく知らないのですが、少なくとも玲奈さん級の貢献度には流石に遠く及ばないと思います…
そして8thにはもう間に合わないのではないでしょうか。

■Re:とうとうこの日が来てしまった… [サスケ]

穴井さんがラストシングルのセンターを
望んでいるかどうかはわかりません。
おかパンやいーちゃんよチーちゃんは確実に貢献した人。
それより上位の褒美があって当然だと思います。
将来のシングルでOG参加もあって良いかと。

■Re: Re:とうとうこの日が来てしまった… [とけすん]

サスケさん>

恐れ入りますが、メンバー、元メンバーの名を挙げて比較をするような表現はここではご遠慮下さい。
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プロフィール

とけすん

Author:とけすん
埼玉県在住、四十代独身男です。ヲタ歴は五年半(ヘビロテ新規)。推しメンは穴井千尋。アイドル以外の趣味は野球観戦、旅行、居酒屋巡り。
HKT推しとしては典型的な百貨店新規で、初めて劇場に入ったのは博多レジェンド公演。2013年12月、元推しの横山由依生誕祭を機に推し卒を決意し、以後AKBからも離れて博多単推しに。遠征大好き現場ヲタです。

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